ヨーシーの支援内容
食品ECの支援サービス
今のECの状態に合わせて、必要な支援を選べます。
立ち上げから運営、広告、業務改善まで。
課題や社内体制に合わせて、必要な支援を組み合わせます。
主な支援サービス
自社ECの運営経験をもとに、現在の状況に合わせて5つの支援サービスを提供しています。
何から手を付けるか整理したい
食品EC 現状診断・相談
サイト、商品、集客、利益、リピート、受注、在庫、社内体制まで見ながら、何から直すべきかを整理します。
これからECを始める・作り直す
EC立ち上げ・リニューアル
カート、決済、配送、データ、受注運用まで、公開後に事業が回る状態をつくります。
自社で運営しながら、経験者に入ってほしい
EC運営パートナー
社内担当者が主体で運営しながら、判断、優先順位、販売計画、日常相談を支えます。
日々の運営まで任せたい
自社EC運用代行
商品、ページ、販促、分析など、契約で決めた範囲の実運用を継続して担当します。
広告運用を任せたい
Google広告運用
広告管理画面の数字だけでなく、商品の特徴や魅力、季節性、これまでのお客様の動きや販売データも重ねながら運用します。
どれを選べばよいか分からなくても大丈夫です
サービス名を決めてからご相談いただく必要はありません。話を伺った結果、広告より先に商品ページを直した方がよい、サイトを作り直すより運用方法を整理した方がよい、と判断することもあります。
まだ何から手を付けるか整理できていない場合は、現状診断・相談から現在地を確認します。
どの支援でも共通していること
食品ECを、サイトの中だけで見ません
商品、価格、写真、広告、受注、在庫、配送、社内業務はつながっています。必要な範囲で前後の仕事まで確認します。
助言だけで終わらず、必要なら手を動かします
ページ、撮影、広告、販促、データ整理、業務改善。原因が別の場所にあれば、契約範囲に応じて実務までつなげます。
事情を理解した同じチームが関わります
商品、顧客、繁忙期、社内体制、過去の施策や判断の経緯を蓄積し、前の仕事を次の施策へつなげます。
必要に応じて、支援先の担当者の負担も減らします
担当者の方が忙しい場合には、既存資料や公開情報から情報を整理し、たたき台をつくって確認いただく進め方もできます。
実際にどこまでやるのか
支援範囲の広さは、サービス一覧だけでは伝わりにくい部分があります。原稿のたたき台をつくる、素材が足りなければ撮影や制作までつなげる、必要なら現場へ行って確認する。実際の仕事の進め方は「支援の実務」でご紹介しています。
主な支援対象
自社ECを事業として育てたい食品事業者を中心に支援しています。
主領域としていないこと
すべてのWeb・IT業務を請け負う会社ではありません。
必要に応じて相談や調査、返信案、対応方針の整理などは可能です。対応範囲を広げることより、食品自社ECの事業に深く関わることを大切にしています。
まずは、今のECについてお聞かせください
どのサービスが合うか分からなくても構いません。今の状況や困っていることを伺い、必要な支援を整理します。